
愛知県が主催する「第4回高校生ロボットシステムインテグレーション競技会」(略称:高校生ロボットSIリーグ)に出場する愛西工科高校、一宮起工科高校、豊橋工科高校、半田工科高校、名古屋たちばな高校の生徒計23人が8月7日、天白キャンパスを訪れ、メカトロニクス工学科の大原賢一教授の研究室など本学理工学部のロボット関連の7研究室を見学し、自動運転やAI、VRなどを活用した最先端のロボット技術の一端に触れました。

愛知県が主催する「第4回高校生ロボットシステムインテグレーション競技会」(略称:高校生ロボットSIリーグ)に出場する愛西工科高校、一宮起工科高校、豊橋工科高校、半田工科高校、名古屋たちばな高校の生徒計23人が8月7日、天白キャンパスを訪れ、メカトロニクス工学科の大原賢一教授の研究室など本学理工学部のロボット関連の7研究室を見学し、自動運転やAI、VRなどを活用した最先端のロボット技術の一端に触れました。